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津波一時避難施設としての施設の使用に関する協定

2013年2月5日に、苫小牧市と苫小牧西港フェリーターミナル、2018年6月20日に同市と本社ビルは「津波一時避難施設としての施設の使用に関する協定」を締結し、同市より指定を受けました。

この協定により、当ターミナル屋上および送迎デッキ、3Fフロアの一部(最大収容人数300名)並びに当ビル屋上(最大収容人数230名)は、津波発生時に地域住民等が一時または緊急に避難・退避する場所となりました。